緊張を個性に。人生をエンジョイしよう。

緊張しやすい人は、疲れやすい?まずは生活習慣を整えてみよう

2019/02/15
 
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こんにちは! akisanです。

みなさん、眠れてますか?

のっけからなにを言っている。

ちゃんと眠れているよ!

と、聞こえてきそうですが、緊張しやすい人は、普段、仕事場や外で人と触れ合う状態にいることだけで、日々、疲れやすいと思います。

周りから見ると、なんでそんなにいつも疲れてんの? っと言われたりすることもあります。

普通の人なら何ともない事かもしれないけど、ひどいと他人が近くにいるだけで、気が張って神経を使ってしまう。

そう、この疲れやすい状態、あまり分かってもらえないんですよね。

本当、akisan自身、こんな状態だったので、その大変さ、凄くわかります。

なので、緊張しないようにする為に、どうしていくか? と同時に、日々の疲れをいかにとって行けるようにするか?

も、とても大切な事になってきます。

そこでよくある事の一つとして、

普段から、スマホやパソコンで、ネットサーフィン(緊張しない為とか、それ以外でも)や、SNSなどをよくされると思います。

そして、気が付くと深夜を回っていることがしょっちゅう。

で、その状態で、また朝から出勤する。

寝不足で頭がボ〜とし、ただでさえ頭が回らない状態のところに、苦手な人とのコミュニケーションを取らなくてはならない。

うまくいかない。

自己嫌悪。

また、そのことでなやんだり、なんとかしなきゃと、スマホやパソコンでネットサーフィンを行い、夜遅くまで起きていてしまう。

寝不足、疲れ、さらにはうまくいかないストレスも溜まっていく、というマイナスのスパイラルに陥る。

っと いった事が多くないですか?

そう、緊張しない為に、前向きになんとかしよう、と思い、せっかく取り組んでいるんだけど、気がつくと、疲れが取れない状態が続いていってしまってる。

緊張は、あなたが思っている以上に、体力を消耗します。

そして、その疲れが残っている状態では、どんなことをやろうとしてもうまくいきません。

緊張しやすい私たちは、そうでない人よりも、疲れやすいことを自覚しましょう。

そこでまず、大切な事として、緊張し、疲れやすい状態を支える土台となる身体を、整えていく事。

その為には、生活習慣を整え、ちゃんと眠れる時間を確保することをこころがけて下さい(出来るなら、夜10時には、布団に入っていられるようにしましょう。)

土台となる身体に出来るだけ疲れを残さない。

これを実践し、続けるだけでも違うと思います。

まずは、大切な自分の身体を労る所から始めませんか?

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